ポスターが見やすくなる色使い|ディプリーズ

ディプリーズでは、各種大判ポスター印刷を激安価格にてご提供しております。イベント用のポスターをはじめ、写真のポスターやアニメなどの同人ポスター、学会発表用のポスター等など用途は色々です。また、データ作成の苦手な方にはデジカメの写真から作成する「おまかせ写真ポスター印刷」もご用意しております。お子様の写真や思い出の写真を大きなポスターにしてみませんか。もちろん全て1枚からご注文を承ります。その他、タペストリー印刷やラミネート加工、パネル加工等など全て激安価格でご提供しております。皆様のご利用をお待ちしております。

営業品目:大判ポスター印刷(写真ポスター、同人ポスター、学会ポスター)、タペストリー、ラミネート加工、パネル加工

ポスターが見やすくなる色使い

ポスターを作るには様々なコツがありますが、中でも重要となるのが色使いです。 同じデザインのポスター1枚でも、どんな色を使っているかでイメージが全く変わってきます。 こちらでは、ポスターが見やすくなる色使いのコツをご紹介したいと思います。

  • 色数を減らす工夫を

    たくさんの色を使うと、デザインによっては煩雑な印象になって見づらくなってしまうこともあります。色数を絞って、受け手に優しいデザインにしましょう。色数を減らすポイントは、同じ色、もしくは同系色でまとめることです。グラフが青であれば、文字も青を使ってみます。どうしても色をつけたい部分がある場合は、灰色を使ってみてはいかがでしょうか。灰色は無彩色なので、色が増えたという印象を与えません。

  • コントラストをつける

    誰にでも読みやすいデザインにするためには、文字色と背景のコントラストをつけることが大切です。 例えば、背景が黒やグレーなどの暗い色であれば、文字は白や赤などの明るい色を使いましょう。逆に、背景が白などの明るい色であれば、出来る限り濃い色、暗めの色を使うようにします。コントラストをつけることで、学会ポスターや展示会ポスター、大型ポスターもグンと見やすくなるでしょう。

  • ポイントカラー

    ポスター印刷面の中で、最も表現したいことは何でしょうか。文字や商品写真など、最も表現したい要素が必ずあるはずです。その表現したい要素が、デザインのポイントになります。こちらに使う色は、彩度が高くて目を引く色を選んでください。

  • アクセントカラー

    色数を抑えると、落ち着きすぎて平凡なイメージを与えてしまうことがあります。その場合は、ワンポイントとなるアクセントカラーを使ってみましょう。ポイントカラーは、全体の色調とは対極にある色を選んでください。全体の色調が青であれば、反対色の黄色を少しだけ取り入れてみます。印刷面の真ん中から、少しずれた場所で使うのが良いでしょう。メリハリのあるデザインが生まれ、印刷面が生き生きとしてくるはずです。

 






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