ポスター印刷の注意点|ディプリーズ

ディプリーズでは、各種大判ポスター印刷を激安価格にてご提供しております。イベント用のポスターをはじめ、写真のポスターやアニメなどの同人ポスター、学会発表用のポスター等など用途は色々です。また、データ作成の苦手な方にはデジカメの写真から作成する「おまかせ写真ポスター印刷」もご用意しております。お子様の写真や思い出の写真を大きなポスターにしてみませんか。もちろん全て1枚からご注文を承ります。その他、タペストリー印刷やラミネート加工、パネル加工等など全て激安価格でご提供しております。皆様のご利用をお待ちしております。

営業品目:大判ポスター印刷(写真ポスター、同人ポスター、学会ポスター)、タペストリー、ラミネート加工、パネル加工

ポスター印刷の注意点

大判ポスター印刷の前には、気をつけたい点がいくつかあります。注意しておかないと、思い通りの仕上がりにならないこともあります。そこで、大判ポスター印刷での注意点を3つご紹介したいと思います。

  • 解像度

    解像度とは、画像の密度のことをいいます。画像の解像度は、印刷品質に大きく影響を及ぼします。パソコンのモニターで見ている時は、低い解像度の場合でも綺麗に見えますが、実際に印刷をしてみると粗くぼやけた仕上がりになってしまうこともあります。フォトショップなどの画像編集ソフトでデータを作成・加工する場合には、原寸時の解像度を200dpi程度を目安に設定しましよう。(解像度に関しましては、オフセット印刷の場合よりも低くて大丈夫です。)また、デジカメや携帯電話・スマホなどで写真を撮る場合には、解像度(画質)の設定に注意しましょう。

  • 文字切れやオブジェクト切れ

    「文字切れやオブジェクト切れ」とは、印刷面の端ギリギリに配置されている文字やオブジェクトが、化粧断裁時に少し切れて仕上がってしまうことです。通常、印刷物は実際より大きい用紙に印刷し、指定されたサイズに断裁して仕上げます。ですから「文字切れやオブジェクト切れ」を防ぐためには、切れてはいけない文字や写真、重要なオブジェクトは端から3mm以上内側に配置しましょう。

  • 文字の大きさや太さ

    大判ポスター印刷での印刷方式はインクジェットが主流となっています。インクジェット方式の場合には、インクの色数も多く写真画質での印刷が可能ですので、仕上がりがとても綺麗です。ただ、インクを用紙に噴射して印刷していきますので、極端に小さい文字や小さくて太い文字の印刷は、あまり得意ではありません。サイズも大きなポスターですので、使用するフォントやフォントサイズのことはよく考えましょう。特にオフィス系のソフトの場合、ボールド(B)という機能を多用しますと、文字つぶれの原因となりますから注意しましょう。

当社では、業界最安値の激安価格で大判ポスターの印刷を承っております。さまざまなサイズの大判出力が激安価格ですので、同人ポスターやコミケポスターをご希望の方に最適です。大判ポスターのラミネート加工やパネル加工も承っております。






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